2011年12月31日土曜日

全然できてない・・・

2011年ももう終わりですね!

2011年中に論文を提出しなければならないんですが、全然できていません。
論文の材料集めも大変ですね・・・

できるとこまで頑張ろうと思います!
それでは、みなさんよいお年を!!

2011年12月12日月曜日

論文

できれば、卒論の下書きは今年中に出そうと思います。

来年は「尖閣諸島」に変更しようか迷っています。
今年の3年次は「グルジア共和国の民族問題」について書きます。

2011年12月6日火曜日

論文

『グルジア共和国における民族問題』について書こうと思っていますが複数の国が絡んでいるため、論文として書きやすく自分も興味のある『尖閣諸島問題』(中国vs台湾vs日本)にしようか迷っています。

今月中に提出するのは『グルジア共和国における民族問題』になると思います。
尖閣諸島に変えるなら新しく書籍などで情報を集めようと思います!

2011年11月23日水曜日

発表しました。

自分の発表がありました!
ゼミの人が聞き取りずらかったみたいですね。
すいません、これからはきちんと大きい声で発表するよう頑張ります!
でも、人前で発表するのは緊張するんですよね~
発表する前まではきちんと発表する内容をまとめてたんですが、いざ発表となるときちんとできなかったです。
これからも、グルジア共和国内の民族問題に取り組んでいこうと思ってます。

~メモ~
『はじめに』・・・対話の道をとっていない
『まとめ』・・・これからは武力ではなく対話の場をつくり平和的解決をはかるべきである。

2011年11月22日火曜日

発表②

更新遅くなりました。

先週発表できなかったので次回発表することになりました。
上手には発表できないかもしれませんが、頑張ろうと思います!

2011年11月14日月曜日

発表

明日のゼミで自分が中間発表だったと思うので、レジメを作成しようと思います。
上手く発表できるかな・・・。
まぁ頑張ってみます!

2011年11月5日土曜日

2週まとめて

すいません、先週は学園祭の準備などが忙しかったため更新できませんでした。
今週と先週をあとめて更新しようと思います。

先週は2008年におきたグルジア紛争についての本を読みました。本の名前は忘れたので今度図書館にいったとき確認しようと思います。
ロシアとグルジアが北京オリンピック開催と同時に武力衝突に発展したのは、ロシアをはじめとした世界中の国々がオリンピックに目がいってるうちに大きな騒ぎにならないようにとグルジア政府は狙って南オセチアを攻撃したらしいです。
グルジアが南オセチアを攻撃した理由としては、国内に紛争を抱えているとNATO(北大西洋条約機構)に加盟するのが難しくなることがあげられるようです。

今週は、ゼミの途中経過の発表がありました。
自分もきちんと発表できるよう準備をはじめようと思います。

2011年10月25日火曜日

調べ物

今回はチ「ロシア語られない戦争」を読みました。

これからは、南オセチア、アブハジアとグルジアの関係について調べていこうと思います。

2011年10月17日月曜日

マガジンプラス

今回のゼミでは図書館にてマガジンプラスなどパソコンを使って論文をみることについて図書館の人に教わりました。

グルジアについての事もたくさんあったので、これからはマガジンプラスも活用していきたいと思います。

2011年10月10日月曜日

利用と偽り

『ロシア 語られない戦争』という本をゼミのとき半分ほど読みました。
これは主にチェチェン紛争についての本でした。
簡単に説明すると、グルジアのパンキシ渓谷(グルジア領だが、チェチェン人の拠点となっている)からチェチェン共和国に帰国を目指すチェチェン人たちに同行取材したジャーナリストが書いています。

このチェチェン人たちは帰国を目指してアブハジア自治共和国からの迂回ルートを選びました。
グルジアは帰国を目指すチェチェン人を支援しました。(グルジアはチェチェン人を利用してアブハジアの武装組織やロシア軍と戦闘をさるために支援したと思われる)
また、同行したジャーナリストをチェチェン人に拉致されたとし、それをグルジア内務省の部隊が救出したと報告しました。
日本政府がジャーナリストの所在をグルジア政府に確認した際、グルジア政府は「そんな日本人はいないと」というような答え方をしたそうです。

まだすべて読み終わってないので次も読んでみようと思います。

2011年10月3日月曜日

調べ物

ゼミは図書館でありました。

図書館でグルジアについての本を探していると、『ロシア  語られない戦争』という本があり、気になって読んでみると内容はチェチェン紛争についてでした。
チェチェン紛争にはグルジアも少しながら介入してるようでした。
まだ、きちんと読んでいないため次のゼミの時間読んでみようと思います。

2011年9月26日月曜日

秋学期

秋学期がはじまりました。

論文は「グルジア」の民族問題系について書こうと思ってます。
私は国際事情などに興味があります。
現在進行中の「リビアにおける内戦でNATOなどが介入するべきか?」や「アフガニスタンにおける米軍」などについても面白いのではないかと思いました。他には「在日米軍は必要なのか?」など

どうするか早く結論を出そうと思います。

2011年7月18日月曜日

発表・・・

発表が終わり、質問のときにてんぱってしまってきちんとした回答ができない時がありました。
すいませんでした。

南コーカサスの国々の民族問題でどれか1つに絞ろうと思います。
どれにするかは現在考え中です。

2011年7月9日土曜日

これにしよう!

どのような卒論にするか迷っていましたが、『大国の影響を受ける南コーカサスの民族問題』にしようと思います。

ただ論文なので議論する部分でどのようにしていいか迷っています。
大国(ロシアやアメリカをはじめとするNATO)が民族問題という内政問題に近いものに関与するのは正しいかどうかを論じたらいいんでしょうか?





次のゼミで発表するので頑張りたいと思います。

2011年7月5日火曜日

発表間近

来週自分の発表なのでレジメの作成を始めようと思います。

7月に入ったので、もうすぐテストです・・・
レポートも7月中にだすのが3~4個あるので大変です(汗)。


今学期もきちんと単位を取れるように頑張ります。

2011年6月28日火曜日

論点

『揺れる大国プーチンのロシア』NHK出版(2009年6月25日)を購入しました。グルジア紛争などがのっているため資料に使えると思いました。

南コーカサスにおける民族問題に自分は興味がありできれば論文として書きたいのですが、論点をどのようにしたらいいのか悩んでいます。
もう少し考えて論点を見つけようと思います。

2011年6月20日月曜日

コーカサス

やはり南コーカサスの民族問題にしようと思います。

グルジアについてはある程度まとめました。
しかし、アルメニアとアゼルバイジャンの資料が少ないのでネットなども使って調べていきたいと思います。

2011年6月13日月曜日

どうしようかな~

論文においてコーカサスの国自体について書くか、コーカサスでたびたびおこっている民族間などの紛争についてしぼって書くか迷っています。

しぼったほうが書きやすいのでしょうか・・・
論文は難しいですね!
なるべく早く結論をだそうと思います。

2011年5月30日月曜日

アルメニア

『アルメニア近現代史』という本を購入しました。

厚い本ではないで、早く読もうと思います。

2011年5月23日月曜日

はじめるか・・

図書館のパソコンがあいていたらグルジアとコーカサス地方の国々についての論文を調べてみたいと思います。
書籍についても調べていくつもりです。

論文がどんな感じで書けばいいのかあまりわからないので、論文を読んでみたいです^_^

2011年5月16日月曜日

どうしよう・・・

論文はコーカサス地方全体では情報が少ない自治共和国などが多いため(おもに北コーカサス地方)、南コーカサス(アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア)について書こうと思います。

少しずつ、南コーカサスについて書いてある書籍などを探していこうと思います。

2011年4月28日木曜日

論文

論文はグルジアがソ連から独立してからの事か、ソ連から独立したコーカサス地方の国々と独立を目指す国々ついて書きたいと思います。
コーカサス地方全体にするかグルジアだけにするかはいまだ考え中です。

参考の書籍などはできれば自分で購入したりしてそろえたいです。

2011年4月25日月曜日

考え中(;一_一)

グルジアだけについてか、それともコーカサス地方(カフカス地方)について書くか今考えています。

コーカサス周辺は民族紛争が多い場所です。
民族紛争をとりあげるのもいいのかもしれません。
どうするかもう少し考えて決めたいと思います。

2011年4月12日火曜日

論文!(考え中)

現在、卒論で書こうと思っていることはグルジア共和国のことについてです。まだ、きちんとした考えがあるわけではないのでテーマを変更するかもしれません。 北京五輪のさい、グルジアとロシアが武力衝突をおこなったというニュースを見てグルジアとはどんな国なのか興味をもちました。

2011年1月29日土曜日

まとめ

ゼミでは、様々なことについて討論をしました。
私は、どちらかというと小さいグループで話し合うより大きいグループで話し合う方が良かったです。
しかし、大きいグループで話し合う時に恥ずかしくて発言できないことが多くて、先生に申し訳なかったと思います。
印象に残った討論は、「ザ・コーヴ」と「警察」です。
「ザ・コーヴ」では、国による文化や考え方の違いがあるのではと思いさせられました。
「警察」では、警察官による犯罪をよくニュースで目にするのでいまでも警察をあまり信頼できないという意見は変わりません。
lang-8を秋学期の途中に書き始めることになり、続けれるかなと思いましたが最後まで続けることができ良かったです。
また、討論だけでなく映像を見たりするのが楽しかったです。
ゼミで小さいグループで小さな劇をすることになったとき驚きましたが、上手くまとめてくれる人がいたので助かりました。


ゼミの秋学期後半に採り入れられた携帯によるアンケートは良かったと思います。
自分は、あまり知らない人とコミュニケーションをとるのが苦手でした。
これからは、将来のためバイトなどを行い他人とのコミュニケーション能力を身につけていきたいです。


秋学期最初のゼミで欠席してしまい申し訳ないとです。
bloggerにログインするパスワードを忘れてしまい、パスワードを変更することによってログインすることができました。
まとめを書くのがおくれてしまいすいませんでした。